10年はえ~よ、G7 紙芝居ワールドニュース

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韓国がG7?メンバー国反対。10年はえーよ!

先進国首脳会議G7に加入が決まった!先進国の仲間入りだ!

トランプ大統領からG7傘下の打診を受けてムン様が舞い上がった、すぐさま国内にG7加入を決定事項として発表!
これでとんだ赤っ恥。だれも決定とは言ってない、勝手に自分で決めちゃった。

次回のG7は拡大会議にしてロシア、ブラジル、インド、や韓国も加えたい、その時はよろしくね、とのご挨拶に過ぎなかったものを本決まりだと発表した

トランプ大統領としては中国囲い込みに韓国も引っ張り込みたかったニダ。どっちつかずの韓国が来るというか来ないというか踏み絵を踏ませてみたのだが、ムン様は二つ返事で来ると返事した。

早速G7加盟国が、そんな話は聞いてないぞとクレーム。
議長国はオブザーバー参加国を決めることができても新加盟国決定は現加盟国の総意でなければならない、と反発。

こんなドタバタやらかして同ネタ提供してくれるムン様が好きです
G7仲間入りできたらいいですねえ、あと10年頑張ってみて!

G7!韓国のG7加盟に反対続出!韓国G7新規メンバー国入りぬか喜びで赤っ恥。オブザーバーか新加入かでまたしても文様が勝手な解釈で大失態。

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G7韓国早合点、10年はえ~んだよ

今回はG7事務局長役でクリント・イーストウッドに登場してもらいました。

G7韓国早合点

G7韓国早合点

G7韓国早合点

G7韓国早合点""

G7,10年はえ~よ、テキスト

記事引用:中央日報日本語版6/4
今年のG7議長国である米国のトランプ大統領が文在寅(ムン・ジェイン)大統領を
今年秋に米国で開催されるG7首脳会議に招待した。電話で自ら招待の意向を伝え、
文大統領は中国のため慎重な態度を見せるはずという予想とは違って快く受諾した。

その2日前にトランプ大統領は「時代に遅れたG7では現在の国際情勢を反映しがたい」
とし、韓国・インド・オーストラリア・ロシアを招待対象に挙げた。文大統領との電話でも
同じ話をし、追加でブラジルに言及したりもした。

メンバー拡大構想と共に出てきた招待であるだけに、一回きりでなく正式メンバーとしてK国
を迎えるという意味と解釈される余地を残した。

 

話会談の翌日、K国大統領府はG7の拡大と韓国の参加を既成事実化した。トランプ大統領が韓国をG7首脳会議に招待したのは「一時的オブザーバーの資格ではなくG11またはG12という新しい国際体制の正式メンバー資格」とし「これは韓国が世界の秩序を率いるリーダー国の一つになるという意味」と説明した。
G20からさらに一歩進んでG7に上がれば「国格の上昇と国益にプラスになる」という言葉を付け加えた。

しかし一日も経たないうちから青瓦台が性急に反応した点が表れている。すぐに欧州側から反発が出てきた。欧州連合(EU)のジョセップ・ボレル外務・安全
保障政策上級代表は「構成員を変え、永久的に構成方式を変更するのは、G7議長
国の特権でない」と強調した。議長国の資格でゲストを招待することはできるが、メンバー
拡大は米国が思いのままにできるものではないということだ。中略

 

新規メンバーは自国の地位が最高先進国グループのG7水準に上がると見るだろうが、
従来のメンバーは新しく入ってくる国々のレベルに自分たちの地位が落ちると見るだろう。

新型コロナ事態でG7国家の地位は大きな打撃を受けた。一方、K国は防疫成功の
模範事例と評価され、地位が上がった。とはいえ韓国を自分たちと同級と見ることにはな
らないというのがG7メンバーの内心だろう。

日本はなおさらだ。アジアで唯一持つG7メンバーシップに対する日本人の自負心は相当
だ。東洋で初めて近代化を成し遂げて「脱亜入欧」に成功した日本に対する西洋人の
礼遇で日本はG7地位を受けている。植民地だった韓国が自分たちと同等なレベルに上
るのは日本としては耐えられないだろう。一回きりのオブザーバーで参加するのならまだしも、
正式メンバーの地位なんて話にならないという激高した反応がオンラインにあふれている。