またまた韓国爆笑ネタ、アナシス2号とアルテミス計画

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ムンさん政権になって、いろいろやらかして楽しませてくれますが、今度は韓国防衛事業庁がお笑いネタを提供してくれました。
韓国念願の軍事衛星は打ち上げたがリモコンがないってどういこと、
先進国グループはアルテミス計画で月や火星に行く時代になってるってのに!

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アナシス2号とアルテミス計画計画

アナシス2号とアルテミス計画。制御装置がない韓国軍事衛星アナシス2号と、月と火星探査に向かう宇宙先進国のアルテミス計画の技術力の差。

韓国爆笑ネタ、アナシス2号とアルテミス計画

韓国アナシス2号
韓国悲願の専用軍事衛星打ち上げ成功から3か月、10月になってアナシス2号の制御装置がないと発表
高価な軍事衛星打ち上げ多はいいけどリモコンがないという漫画のような爆笑ネタになった。
その後議会や国民の非難を受け、急遽アナシス1同期の制御装置で動かせると訂正した。

でもね、1号機のリモコンで動かせるなら最初からそう言うでしょ。
予算がないから作れないって言っときながら騒ぎが大きくなったのであわてて繕ったとしか思えない。

アナシス2号とアルテミス計画の差
世界で10番目とホルホルのようですが、打ち上げロケットも、衛星の中身もみ~~~~んな外国製。それにワッペンだけ着けた。
エアバスとスペースXまかせだもの成功するでしょ、あなたたちがタッチしてないからね、うまくいくはず!

宇宙先進国グループは月面着陸と火星探査なのだ!

アナシス2号とアルテミス計画計画
一方では、宇宙先進国グループでアルテミス計画が進行中。
NASAとNASAが契約している米国の民間宇宙飛行会社、そして欧州宇宙機関(ESA)、日本宇宙航空研究開発機構(JAXA)、カナダ宇宙庁(CSA)、オーストラリア宇宙庁(ASA)などの国際的パートナーによって実施される

日本人月面へアルテミス計画計画

計画によると、大型飛行船を地球と月に往復させ、2024年に月面着陸を予定しています。

日本人の月面着陸の日も近い!

日本人月面着陸

初めのプランでは韓国のお粗末さをメインに考えていましたがアルテミス計画が楽しい、夢があるので、アルテミス計画が半分になりました。数年後に再び人類が月に立つんです。

宇宙開発競争が中断してブランクが長いですが、NASAだけに頼らなくも高度技術を持つ民間企業や外国宇宙関連機構がずっと技術を積み重ねていたんですね。

アナシス2とアルテミス計画の動画構成の元記事

2010年代の韓国では、軍事通信衛星としてムグンファ5号が使用されてきたが、民軍兼用衛星である上、通信妨害に脆弱で有事に制約を受ける可能性があった。このため純軍事衛星として計画された通信衛星がアナシス2号である。2014年にF-35ステルス戦闘機の導入と併せてロッキード・マーティン社から軍事通信衛星1基の提供を受ける契約を交わして購入が実現した[1]。衛星の機体自体は、エアバス・ディフェンス・アンド・スペース社の汎用衛星バスEurostar E3000をカスタマイズしたものである[2]。

2020年7月14日、アメリカ合衆国フロリダ州のケネディ宇宙センターから、スペースX社のファルコン9に搭載して打ち上げる予定だったが、前日に延期となり[3]、7月20日に打ち上げられた[4]。軌道移動を経て7月31日に3万5786キロ上空の静止軌道への投入に成功した[5]。しかし、10月19日、韓国防衛事業庁はアナシス2号の人工衛星を制御するための端末を用意していなかったことを公表した。このため、アナシス2号は1年以上、地球の周りを空転することになる

韓国軍事衛星は宇宙ゴミになる?

先日、朝鮮日報など一部の韓国メディアが今年7月に打ち上げた軍事用の通信衛星「アナシス2号」について人工衛星を制御する端末を用意できず使用出来ないなどと報じました。しかし、国防部傘下の防衛事業庁長官はこの報道は誤りがあるなどと否定していると報じています。

Newdailyによると、今月19日韓国の防衛事業庁が野党「国民の力」所属の国会議員に提出した資料として、当該国会議員によると今年7月にアメリカから通信衛星「アナシス2号」を打ち上げたものの、この人工衛星を制御する端末機の事業が進んでおらず、来年度の予算にも反映されていないなどとし、「テレビがあってもリモコンがない状態だ」と指摘しました。

방사청장 “군용 통신위성, 단말기 없어 못 쓴다는 건 오해” | Save Internet 뉴데일리

防衛事業庁長は報じられた一連の内容について、国会議員に提出した資料と解釈に誤解があったと釈明しています。庁長によると「アナシス2号の端末が無く使用することができないわけではなく、アナシス1号用の制御端末と2号の制御端末には互換性がある」とし、提出した資料に書かれた専門用語により誤解が生じたと説明しました。現在地球軌道を周回している「アナシス2号」を使用することができるシステムについては既に導入を目指した試験が行われており衛星そのものの制御自体は全く問題と説明しています。

アナシス2号_1

今回の事態について防衛事業庁スポークスマン室及び国軍指揮通信司令部によると、今回用いた「衛星制御端末」を分かりやすく表現すると携帯電話のようなものだと説明しています。この端末は各部隊で使用することも兵器に装着することもできるとし、「アナシス2号」というのは一種の通信システムであり、軍で既に導入されている「アナシス1号」を4G LTE通信だとすれば「アナシス2号」は5G通信のようなもので、今回問題になった「衛星制御端末」は4G LTEの周波数も使うことができる5G携帯電話のようなものだと説明しています。

したがって、従来の端末を使用してもアナシス2号とは通信することはできる主張しています。またアナシス2号用の通信端末については2021年の予算に反映した後年末からから運用を予定しているとのことです。

 

 

韓国は今年、初となる軍専用通信衛星「アナシス2号」を打ち上げたが、肝心の衛星を制御する端末は開発していないことが19日までに分かった。軍の衛星を軌道に上げても、衛星を活用することもできずにいるのだ。この先も1年ほどは衛星が空転する可能性が高いと伝えられている。

防衛事業庁(防事庁)が19日、保守系最大野党「国民の力」所属の韓起鎬(ハン・ギホ)議員に提出した資料によると、韓国軍は今年7月、F35ステルス戦闘機を配備する際にロッキード・マーチン社と結んだ折衷交易(Offset。武器購入に伴う反対給付)で提供を受けた通信衛星「アナシス2号」を軌道に乗せた。だが、衛星を制御する端末機の事業は来年度の予算にも反映されなかった。端末機事業について、韓国軍は韓国国防研究院(KIDA)に事業妥当性調査を依頼したが、まだ調査が終わっておらず、予算をもらえないのだ。

 

韓国軍は当初、昨年12月から今年3月まで第1段階の運用試験評価を実施した後、事業妥当性調査を依頼しようとしていたが、スケジュールが1-2カ月ほどずれ込んだ。これで事業妥当性調査も順延し、来年度予算からも抜け落ちた。新しい機器を用意しておいて、リモコンがないから使えない、という格好だ。韓国軍は、来年初めに通信衛星が任務を開始すると期待したが、このままだと1年以上も衛星は「無用の長物」になる。アナシス2号の寿命は12年だ。

韓国軍内外では、通信衛星事業は既に2年前から進んでいたにもかかわらず、端末機すら開発できていないのは非常識的だ-と指摘されている。ロッキード・マーチンは当初、2018年上半期までに衛星を軌道に乗せると約束していたが、内部事情で計画を延期していた。韓議員は「韓国軍専用の通信網を構築したいとして巨額の予算を投じ、衛星を上げておいて、結局は使える端末がなく、宇宙のどこかに浮いている衛星をただ眺めていなければならないというのが実情」と語った。これについて防事庁は「事業妥当性調査の中間結果を根拠とし、国会の段階で予算を反映するため関連機関と協調する予定」と説明した。

 

「新しいテレビを買っておいて見られない」というありさま
「今後1年間、衛星は空転するもよう」

韓国は今年、初となる軍専用通信衛星「アナシス2号」を打ち上げたが、肝心の衛星を制御する端末は開発していないことが19日までに分かった。軍の衛星を軌道に上げても、衛星を活用することもできずにいるのだ。この先も1年ほどは衛星が空転する可能性が高いと伝えられている。

防衛事業庁(防事庁)が19日、保守系最大野党「国民の力」所属の韓起鎬(ハン・ギホ)議員に提出した資料によると、韓国軍は今年7月、F35ステルス戦闘機を配備する際にロッキード・マーチン社と結んだ折衷交易(Offset。武器購入に伴う反対給付)で提供を受けた通信衛星「アナシス2号」を軌道に乗せた。だが、衛星を制御する端末機の事業は来年度の予算にも反映されなかった。端末機事業について、韓国軍は韓国国防研究院(KIDA)に事業妥当性調査を依頼したが、まだ調査が終わっておらず、予算をもらえないのだ。

韓国軍は当初、昨年12月から今年3月まで第1段階の運用試験評価を実施した後、事業妥当性調査を依頼しようとしていたが、スケジュールが1-2カ月ほどずれ込んだ。これで事業妥当性調査も順延し、来年度予算からも抜け落ちた。新しい機器を用意しておいて、リモコンがないから使えない、という格好だ。韓国軍は、来年初めに通信衛星が任務を開始すると期待したが、このままだと1年以上も衛星は「無用の長物」になる。アナシス2号の寿命は12年だ。

韓国軍内外では、通信衛星事業は既に2年前から進んでいたにもかかわらず、端末機すら開発できていないのは非常識的だ-と指摘されている。ロッキード・マーチンは当初、2018年上半期までに衛星を軌道に乗せると約束していたが、内部事情で計画を延期していた。韓議員は「韓国軍専用の通信網を構築したいとして巨額の予算を投じ、衛星を上げておいて、結局は使える端末がなく、宇宙のどこかに浮いている衛星をただ眺めていなければならないというのが実情」と語った。これについて防事庁は「事業妥当性調査の中間結果を根拠とし、国会の段階で予算を反映するため関連機関と協調する予定」と説明した。

韓国軍の初の専用通信衛星「アナシス(Anasis)2号」が米フロリダ州ケープ・カナベラル空軍基地から打ち上げられた。米国の民間宇宙探査企業スペースXは7/20日(現地時間)、アナシス2号が「ファルコン9」ロケットに搭載されて宇宙へ向かったと明らかにした。

アナシス2号は発射から約32分後、高度約630キロ地点でファルコン9から正常に分離し、さらに約18分後(発射から約50分後)にはフランスのツールーズ衛星管制センター(TSOC)と最初の交信をする予定だ。TSOCは衛星が打ち上げられてから目標軌道に到達するまでの過程で衛星の状態を監視し、受信した情報を分析する。静止軌道(約3万6000キロ上空)に無事に到着すれば、世界で10番目に専用軍事衛星を確保する国となる。2014年に事業に着手し、約7年間で成し遂げた成果だ。これで韓国軍は情報処理速度、電波妨害対応機能、通信可能距離などを向上させることになった。

アナシス2号は、韓国軍がF35Aステルス戦闘機を導入する代わりにロッキードマーチン社から反対給付を受けるという契約で、エアバス社が「ユーロスターED3000」衛星を基盤に製作した。エアバスも地上局との交信を通じてアナシス2号本体のシステムなど全般的な状態が良好かどうか点検する一方、目標軌道に無事に到着するかを確認する予定だ。

 

韓国軍初の軍事衛星「アナシス2号」の打ち上げが成功し、戦時作戦統制権の転換に対する検証にひとまず青信号がついた。独自の通信能力を備えることになり、韓国軍の単独作戦が可能になる。
韓国防衛事業庁は21日、「アナシス2号が7月21日午前6時30分(現地基準7月20日午後5時30分)、米フロリダ州ケープカナベラル空軍基地のケネディ宇宙センターから打ち上げられた」と明らかにした。
米民間宇宙開発企業スペースXの再利用可能ロケット「ファルコン9」に搭載されて打ち上げられた「アナシス2号」は高度630キロでロケットから分離され、発射38分後に最初の信号が受信された。続いて午前8時19分ごろ(日本時間)、仏ツールーズの衛星管制センター(TSOC)と信号を交わし、最初の交信に成功した。

「アナシス2号」は、ロッキードマーチンと40機のF35Aを7兆4000億ウォンで導入する契約に際し、反対給付としてロッキードマーチンから通信衛星1機を受けることにしたもの、ロッキードは衛星を持たないことから、エアバス社に依頼し、エアバス社が開発した「ユーロスターED3000」衛星を基盤に、韓国仕様に改造したものが「アナシス2号」。

日本のH2Aロケットで打ち上げられたUAEの火星探査機「HOPE」は、UAEが米大学と共同開発したものであり、韓国の軍事衛星の核心技術のすべてはエアバス社製、国民がはしゃぐ割にはかなり遅れているようだ。

「アナシス2号」は、アンテナおよび太陽電池パネルを開き、任務遂行に必要な電力供給および運用が可能かどうか点検する予定。
約2週間の中間軌道変更を通じて最終的に高度3万6000キロの静止軌道に入る。静止軌道に乗れば、約1ヶ月間は衛星の性能と運用性を確認する計画。

「アナシス2号」が正常に運用されれば、韓国は世界で10番目に専用軍事衛星を確保する国となる(先日まで気象衛星も兼ねるとされていた)。
これまで韓国軍は独自の通信衛星確保を念願事業としてきたが、ロッキードマーチンから導入した。

軍が現在運用する通信衛星「ムクゲ5号(アナシス1号)」は軍・民兼用であり、敵の「ジャミング(電波妨害)」攻撃に脆弱だという指摘があった。2013年には該当衛星の太陽電池パネル故障で電力の生産に支障をきたし、諸性能を発揮できない事態も発生した。

このため、アナシス2号」に搭載された通信衛星体系は従来のアナシスよりも情報処理速度が3倍以上速く、ジャミング・盗聴などに対応する通信セキュリティー性能も強化された。音声、文字、映像情報などを送ることができる範囲も拡大したという。国内はもちろん海外派遣将兵にいたるまで通信死角地帯が解消されるというのが、軍当局の説明。

軍当局は「アナシス2号」がすぐにも戦作権転換の検証で重要な役割をすると期待している。独自の指揮統制通信網を確保する場合、米国への依存度を減らすことができるという。

軍関係者は「米韓両国が推進する『条件に基づく戦作権転換』で、独自の通信衛星確保は韓国軍の核心軍事能力に該当する」とし「わが軍が必ず遂行すべき事業に挙げられてきた」と説明していめという。

専用の通信衛星を打ち上げた軍は、専用の偵察衛星を打ち上げる計画も持つ。軍当局は偵察衛星を2023年までに戦力化するという目標を設定。
事業費1兆2214億ウォン(約1100億円)を投入し、映像レーダー(SAR)、電子光学(EO)、赤外線(IR)衛星など5機を確保する、いわゆる「425事業」。

しかし、SAR搭載体を製作する海外企業が新コロナの感染拡大による開発遅延を通知してきたうえ、関連予算が第2次補正予算で169億ウォン削減され、事業自体の進捗も遅れている。偵察衛星は国内技術で、をあきらめイタリア製を購入することになったようだ
韓国の軍事衛星の中身は、何から何まで外国製のようだ。

「アナシス2号」は、エアバス社がすべてにわたりバックアップしている以上、大成功することだろう。
ただ、北朝鮮のミサイル技術が進化し続ける中、計画している戦作権が返還されたとしても対応できるかは多くの問題を抱える。文政権の野望は、北朝鮮も含め、外国勢や周辺国から虐められないように、核を持った経済大国=統一朝鮮国を目指しているもの。

根拠のない楽観的妄想に浮かれて見切り発車やりたがる5Gとおんなじ
アルテミス計画に入りたいとアメリカに申請したけど無視されたまんま。
そりゃそうです、何の実績もないんだから。
ミサイルも戦車も護衛艦も潜水艦も作っては見たけど故障ばっかりの工業技術レベルで宇宙は50年、いや100年はやいんじゃないの?
事故続きの原発もそうだけど、ロケット打ち上げ失敗したら迷惑被るのは日本だからね、辞めといて。原発もロケットも今すぐ諦めなさい。

アルテミス計画で日本人月面着陸が近い

アルテミス計画( Artemis program)は、アメリカ合衆国政府が出資する有人宇宙飛行計画である。アルテミスはギリシア神話に登場する月の女神で、アポロの双子とされる

2024年までに「最初の女性と次の男性」を月面の南極付近に着陸させることを目標としている。この計画は、主にNASAとNASAが契約している米国の民間宇宙飛行会社、そして欧州宇宙機関(ESA)、日本宇宙航空研究開発機構(JAXA)、カナダ宇宙庁(CSA)、オーストラリア宇宙庁(ASA)などの国際的パートナーによって実施される。

アルテミス計画はNASAが主導しているが、月面での持続的な駐留を確立し、民間企業が月面経済を構築するための基盤を築き、地球では希少で月には豊富であるとされるヘリウム3やスカンジウム、イットリウムなどの希土類を採掘、所有する法体系を共有する。

最終的には人類を火星に送るという長期的目標に向けた次のステップとして、国際的なパートナーシップが計画を前進させる上で重要な役割を果たすことが期待されている。

アルテミス計画ミッション

アルテミス計画の工程は大きくは3つのミッションに分類されています。
まず「アルテミスⅠ」では、後述の大型ロケット「Space Launch System(以下、SLSロケット)」と「オリオン宇宙船」を地球から月まで往来させる無人飛行試験を実施します。ミッションは最大42日間の想定で、13のキューブサットを放出します

続く「アルテミスⅡ」では、SLSロケットとオリオン宇宙船の有人飛行試験を実施します。打ち上げは2022年の予定で、ミッションは10日間の想定です。
「アルテミスⅢ」は、2024年を目標に進められている有人月面着陸です。月面着陸には、後述の月軌道ゲートウェイも活用されるようです。

2019年2月にカナダ宇宙庁、10月にJAXA、11月にヨーロッパ宇宙機関(以下、ESA)がアルテミス計画への参画を決定しました
国と日本を含む合計8か国がアルテミス協定に署名し、月面の平和的、友好的かつ透明性ある活動に協力していくことを確認しました。協定に署名したのは日米のほか英国、カナダ、イタリア、オーストラリア、ルクセンブルク、UAE。

アルテミス計画に韓国が招待されていないとご立腹のようですが、なんで招待されて当然と思うのかがわからない
ロケット打ち上げ技術あるんですか、ロケット制御システムはあるんですか、お金はあるんですか?
月探査計画がある?お得意の「計画=既成事実と認む」ですね。世界では通用しません。

アルテミス計画から韓国除外?

NASAでは韓国人や韓国系アメリカ人のみならず、家族に韓国人がいる人は全て雇用を禁止しています、というデマが、流れましたがこれは嘘。韓国系アメリカ人の宇宙飛行士はいます。ただしロシアは韓国人は宇宙飛行士にはなれません、かつてロシアの宇宙飛行士訓練を受けた韓国人がスパイ行為をしてから韓国はロシアの宇宙関連事業にはすべて関われなくなりました。

アメリカは仲間に入れてくれない、ロシアは出入り禁止。でもいいじゃん、宗主国大中国様のロケットがある。

WOWKOREAから
無事に静止軌道に乗れたのは、韓国の技術が入ってないからでしょう。
衛星もエアバス社のものだから安心できるでしょうが、運用が韓国軍ですから操作失敗があり得ますね。

スペースXを実現した米国の技術力は凄い。
そしてこれが国家ではなく民間の事業である事も。
ところで通信衛星が予定通りに動作しなかったり、
トラブルで計画より早く寿命が終わってしまった場合、
地球の軌道上にあるデブリが増えるだけになります。

まあ、衛星のハードにも打ち上げにも韓国が関与していなければ、成功率は高くなるのは必然。これで、韓国に移管した途端、問題発生となると、やはり問題は韓国にあると判明するのだけれど、さすがにそこまでの失敗はしないし、できない仕様になっているだろう。

通信データはエアバス・米国も共有。
衛星製作、打上げ費用は韓国が全支出。(約80億円、その内エアバスの粗利60%)
ハード、ソフトの詳細はマル秘。
衛星の随時位置調整はエアバスが行う。
衛星は型落ちの汎用品。(最新鋭は200億円〜)
韓国はカタログを見せられただけで、実際はどのような衛星かわからない。
エアバスにとっては良いお客様。

おまけでもらった他国製の他国打ち上げの衛星ですね。
自国製だと軌道に乗せられない可能性が高いので良かったですね。
ところでたった一基でどうするんでしょうか。

自国のって書いてるけど、衛星と打ち上げも韓国の技術は入ってない。
軍事衛星っていうなら、機密事項があって、自国であげようとするのが普通じゃないのかなぁ。
既に韓国の情報は筒抜けなんじゃないの?

何一つ自前でないのにここまで自慢げに伝えられるのは流石です。しかも、経済もコロナ前に戻りつつあるそうで。
それなら、一日も早く日本離れお願いします。いい加減ひとり立ちして下さい。

大韓民国初の軍事通信衛星
·米国民間ロケットで、打ち上げ
·仏国エアバス社製の軍事通信衛星
失敗するはずが、ないにだ!
今後の軍事通信衛星運用は

ロケットメイドインUSA、衛星メイドインフランス、いつになったらメイドインパボ韓民国となるのでしょうか?メイドイン韓国製の軍備は欠陥だらけで、真面に走らない戦車、浮上できない潜水艦とか。やはりパクリしか能のない超技術大国。脆弱性満載の通信機器。まったく哀れ。

『何一つ自分達で造った訳じゃ無いけどウリの衛星が出来たぞ〜。
取り敢えず軌道周ってるから成功だよね〜!
でも……これ、どうやって使うんだろ?(・o・;)』

 

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