ドミニオンを許さない!トランプ、パウェルの逆襲宣言!

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ドミニオンを許さない、トランプ、パウェルの逆襲!

 

トランプの逆襲!パウエル弁護士の言うクラーケンとは何?!

ドミニオンを許さない!トランプ、パウェルの逆襲宣言!

ドミニオンを許さない、敗北は認めないが政権移譲手続きは容認する、とトランプ大統領。パウェル弁護士はトランプ弁護団とは別にアメリカ人民のために巨悪の不正を暴くと宣言。ほぼ同日に表明された二人の発言の標的はドミニオンによる選挙不正とドミニオンの裏に潜んでいるディープステイにありそうだ。政財界に深く入り込み、現職大統領をも倒すアメリカの地下政府の組織と資金、恐るべし。果たして大がかりな選挙不正の証拠はあるのか。ドミニオン、ディープステイへの逆襲が始まるのか!

 

正体見たり彼オバマ

動画の最後で説明していますが、人権派と思われているオバマ元大統領。実は表の顔と裏の顔が違う
動画でご覧ください。

 

どうなる?アメリカ大統領選挙

今回のアメリカ大統領選挙、今後どう動くのでしょうか。
州の選挙管理委員会が投票数を操作した?
民主党支持者が組織的に投票者をごまかした?
電子投票システムが操作された?
郵便投票に不正が集中した?

日本の選挙制度もよく判らない部分があります。それでも選挙違反といえばお金バラマキが悪質な事例ですが、
アメリカ全土で組織的に不正が行われた、投票システムが操作された、集計に不正があったなんてことは本当なんでしょうか。

トランプ陣営としては多くの州で不正があったと提訴しています。その多くは敗訴になっているようですが、そんじゃ負けを認めようってことにはならないでしょう。州の最高裁で負けても最終的に連邦最高裁判所まで持ち込むでしょうね。

そうしているうちに大統領決定の期限月日になります。
このまま大統領が決まらなかったら、各州1票、1選挙人での50の州議会投票での決選投票になります。
今回は12月14日に投票し、結果を同23日までに連邦議会に送付。2021年1月6日に上下両院合同会議で各州の結果を集計し、過半数を得た候補が1月20日に大統領に正式就任することになります。

トランプに有利な州議会投票を狙ってる!?

州議会投票は、国民が投票して州の選挙人数を勝ち取る先日の選挙とはやり方が違い、各州に1票の選挙権になります。
全州の上院・下院議員が投票するなら民主党印が多いのでバイデン大統領ってことになりますが各州1票で投票ならトランプが有利です。

というのも、アメリカの50州で共和党が強い州、民主党が強い州があり、例えばカリフォルニアでは下院議員26人で共和党が6人、民主党が20人の場合共和党に不利ですが26人の州でもでも州としては1票しか投票できません。

仮にオクラホマでは議員は3人で共和党2、民主党1であれば共和党に1票ということなるでしょう。下院議員30人でも1票、下院議員3人でも1票。どの州でも1票の投票です。

アメリカの州は50州。実は西海岸、東海岸の人口の多い州は民主党が強いのですがアメリカの陸内の、いわばちょっと田舎の州は共和党が強い。

こちらをご覧ください、これまでの傾向として青が民主党勢力が強い州、赤が共和党が強い州です。数えてみると青20と赤30で赤が多い、つまり各州一票での投票になればトランプ勝利になります。

 

州議会投票までの根回し期間中か?

ただむやみに選挙無効を訴えて最終的に州一人の選挙人投票で勝ってもアメリカ国民が納得しない、ごね得大統領と言われ各地で暴動が起こる恐れがあります。

バイデンファミリーの闇を暴くこと、不正選挙であったことをアピールし続けています。
各州で宣誓供述をしてでも不正な選挙を暴露する人々を増やそうとしています。宣誓して嘘を言うと偽証罪で5年以下の刑、100万円の罰金(金額は未確認)になりますので嘘の宣誓供述はまずないでしょう。地方で選挙違反の証拠を集めることを実行中です

そしてそれ以上に衝撃的な不正を暴く爆弾があると言っています

 

そこで今やっているのがジュリアーニやシドニー・パウェル、リン・ウッドなど敏腕弁護団の「クラーケンは放たれた」作戦でしょう。
クラーケンは海に棲むタコの怪物ですね、映画で海賊船を襲ったり潜水艦に絡みついてきたりする架空の魔物です。つまり、バイデン陣営にとって致命的な証拠を出す、ということでしょう。

クラーケンはそれ各地の選挙違反実例以上の決定的な証拠かと思われます。と書いたところで、今朝(11月24日)シドニー・パウェル氏がトランプ弁護団を離れた、との報道がありました。その理由は分かりません。

来週、アメリカ国民が驚く事実を公表するとか言っていたおばさんが弁護団を離れる?どういうこと?
ありもしない虚偽事項を事実だと言った?生命の危険にかかる脅迫を受けた?トランプと喧嘩した?
個人的推測ですが、どうやらサーバー押収事件に関係があるのではないでしょうか。

サーバー押収はサイトル社ではなくCIAから押収したのではないか

バイデン前米副大統領が当選確実となった米大統領選に関し、「選挙不正の証拠が保存されたスペイン企業のサーバーが、ドイツ・フランクフルトでアメリカ軍に押収された」という情報が米国で発信され、日本語のツイッターでも大量に拡散しています。サーバーが押収され、得票数を変えた不正がを見つけたということならとんでもないことですが、現時点でサーバー押収の事実は確認されていません。

米国の一部の州などの選挙関連業務を支援したこのスペイン企業「サイトル」は自社ウェブサイトで、「米国でのサービス用サーバーは全て米国内に存在する。フランクルトには事務所もサーバーもない」と明確に否定。米AP通信が米陸軍などに確認したところ、いずれもこの情報を否定した

また別の情報では、米軍がドイツシュツットガルトのアメリカ欧州司令部(USEUCOM)指揮下のCIAを急襲してCIAが管理するサーバーを押収したともいわれます。

これはアメリカ国務省のテロ対策室(現在はテロ対策局)に4年間勤務した人がブログで書いているもので、友人の陸軍高位職者から聞いたと書かれています。どこまで本当なのかは分かりません。メディアが公表できないレベルの未確認情報ですが、フランクフルト説よりは信ぴょう性があるかと思います。

https://turcopolier.typepad.com/sic_semper_tyrannis/archives.html
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12638668537.html
11/15の記事

アメリカ軍がドイツでスペイン企業のサイトル社を急襲してサーバーを押収?、他国外国軍が一種の軍事作戦を実行することがありうるのだろうかと疑問でしたが、アメリカ軍が欧州のCIAに踏み込んだ、これはありうることかも知れません。

確かにサイトル者の発表のように、サイトル社はドイツには所在しておらず、ドイツ・フランクフルトで米軍がサーバーを押収した事実はない、ということは間違いのようです。
ただし、米軍がドイツシュツットガルトのCIAを急襲してCIAが管理するサーバーを押収した、この説なら可能性としてはあり得ますね。

ただ、サーバーは入手した、これが事実か、事実だとしたらそこから何が分かったのかがまるで不明です。
サーバーを入手したところで解明に時間がかかる、下手に先走って手の内を読まれる愚は犯したくないとは思いますが、入手したかのかさえ公表されない。ここがパウェルおばさんが引っ込んだことと関係ありそうな気がします。

ちなみに米欧州軍が欧州CIAにサーバーデータの提出を求めたのは今回が初めてではないとも書いてあります
CIAは大統領の言うことを聞く組織じゃないの?現職大統領にかまわず自分たちで勝手に動けるの?
どうもこの辺りは理解できないです。

不正選挙にかかわったとされる組織や会社

大統領選前後にいろんな記事で、トランプを引きずり降ろそうとする勢力はCIAにもFBIにもペンタゴンにもいると書かれていました。CIA、FBI、ペンタゴンの一般職員ならともかく、上級職に反トランプ派がいて、選挙結果を操作しているとしたら、これはまさしく民主主義の一大事です。

現在進行中の一連の騒動でアメリカは病んでいるという印象が強くなりました。大統領選で民主党およびその関係者が大規模な選挙操作を行ったかについてはまだ真実が分かりません。でもバイデンは飾り物で民主党に巣くう極左連中がいうことを聞いてくれるバイデンを担ぎ上げて平和と人権のスローガンを掲げてアメリカを動かすかも知れない。来年のアメリカがどう動くかちょっとしんぱいですね。

大統領選の不正疑惑に関して日本では馴染みのない組織や会社の名前が出てきます。評論家でもない一般人には何が何だかようくわからないので整理しておきましょう。

ドミニオンとディープステイ、ドミニオンがカナダとアメリカの本部を捨てた!

ディープステート(闇の政府)
政府の一部とトップレベルの金融と産業の連合組織で、大統領がだれであっても自分たちの思いに政治経済を動かし、米国を効果的に統治すると考えている トランプは高級官僚の一部がトランプを大統領として認めず、ディープステートを形成して政権の弱体化を図っているとの陰謀説を唱えてきた。先ほどのトランプを引きずり降ろそうとする勢力はCIAにもFBIにもペンタゴンにもいる、というのがそれでしょう。

ジョージ・ソロス
ディープステートの代表的人物として個人名が上がっているのがジョージソロス。ユダヤ系アメリカ人で富豪の天才投資家。史上最高額を稼いだ投機家であると同時に、東欧改革に取り組む最大の慈善家でもある。左翼政党と左翼活動を支える資金提供者でもあり、今回反トランプ思想で民主党陣営に多額の支援をしているという。

ドミニオン(ドミニオン・ヴォーティング・システムズ)
選挙の構築、投票と集計、集計とレポート、選挙の監査までを行い選挙に関する必要なすべてのツールがそろっている。投票用紙スキャン、集計、送信機能も備えており、データ転送、ネットワークを使用してデータベースに集約する集計機能も保持している。

ドミニオンに疑惑が持ち上がってペンシルバニア州の公聴会に呼び出されたが、11月19日の出席を拒否、カナダと米国のドミニオン本部を突然閉鎖した。はあ?出席拒否?カナダと米国のドミニオン本部を閉鎖?なんで?やっぱ関与してた?わからん!

 

サイトル社・スマートマティック
ドミニオンの投票集計データのソフトウェアプログラムはサイトル社が提供しているスマートマティック。今回の大統領選挙でドミニオンの選挙システムを採用している州の投票データを民主党バイデンに有利になるようアルゴリズムを仕組んだ、とトランプ陣営は主張している。

このシステムはベネズエラ大統領選挙でチャベス大統領を当選させるために、自動で、またはリモートから手動で投票数を変更するシステムである、改ざんされたデータには改竄前のデータは一切残らない、と言われます。
なお、先ほどのジョージソロスがサイトル社の実質的オーナーであるといううわさもあります。

アメリカ大統領選挙で出てくる選挙違反報道でドミニオン社、サイトル社が投票数の改竄にかかわっているという件についてはトランプ側の主張であり、実際に現時点で証拠があるわけではありません。

23日、ドナルド・トランプ米大統領はジョー・バイデン次期大統領による政権移行手続きの開始を認めmasita

続けてトランプは政権移行手続きの開始を認めたことと、法廷闘争を全力で継続することとは別だとし、偽の票と『ドミニオン』を決して認めない」と書いた。あれれどうするんだ、サーバーはどうなったんだ??結局証拠なしか?!偽の票と『ドミニオン』を決して認めない」と書いた偽の票と『ドミニオン』を決して認めない」と書いた

大統領やめてただの人になったら脱税やセクハラやで訴えられるって話もある。民事でツィホ収監はないだろうけど、刑事になったら危ないよねえ。

ニュースサイトでも、youtube動画でもそれぞれの立場で主張や否定が繰り広げられていますので、何が本当でどんな状況なのか、登場人物や企業名はトタンプやバイデンとどうかかわっているのかもわかりにくいです。だいたいの構造と状況が分かりましたか?

オバマの裏の顔

個人的な思いでは、アメリカは建前と本音の隔たりが大きい国、本音を言いすぎて反感を買ったのがトランプ。逆に平和と人権の建前を前面に出してきたのが前大統領のオバマ 。「米国は世界の警察官ではない」として中国を野放しにした張本人ですね。しかも平和、人権を唱えながら、アメリカ大統領の中で最大の暗殺指令を出し最多回数の空爆を行っていた。毎週火曜日はデスノートチェック日だったとか。

人権派オバマは空爆魔でもありました。空爆も昔のような大型爆撃機の編隊ではなくプレデターなどの無人航空機による遠隔操作による爆撃ですが、前任のブッシュ政権(共和党)はパキスタンにおける無人機による空爆は51回であったのに対し、オバマ政権(民主党)では桁違いの373回、民間人を含む空爆の犠牲者は2089人となっているといいます。個人の殺人は死刑になっても大統領の大量殺人は許されるのですね。

 

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