パウエル弁護士、ジョージア州で快進撃!トランプ逆転勝利間近!

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トランプ逆転勝利間近!パウエル弁護士ジョージア州政府を提訴!

トランプ逆転勝利間近!パウエル弁護士のジョージア州提訴、裁判の結果を待たず州議会選挙に持ち込む

トランプ逆転勝利間近!、パウエル弁護士のジョージア州提訴!

トランプ逆転勝利に向けて、弁護団とは別行動でアメリカのために政府組織、民主党、共和党にかかわらず戦うと宣言した巨悪に挑むパウエル弁護士の逆襲はジョージア州で始まった。30項目の違反を指摘、104ページに及ぶ訴状と添付資料に、一体何が書かれているのか。各地方での個別の違反は弁護団に任せて、パウエルはCIA、FBI,国防総省を含む政府組織に巣くう闇を引っ張り出そうとしている。ドミニオン、サイトルの不正集計ソフトに加えられたハンマーとは何か、オバマと民主党は何をしてきたのか、パウエルの提訴で暴かれる。トランプ逆転勝利のカウントダウンが始まった。

シドニー・キャサリン・パウエル(1955年生まれ)
ノースカロライナ大学出身
1978年からテキサス州・バージニア州で連邦検事補、検事として活躍
1993年に法律事務所を設立、弁護士となる
米国法学会メンバー
第五連邦巡回区法曹協会及び米国控訴弁護士アカデミーの元会長、軍事弁護士

ロシア疑惑でフリン中将(当時国家安全保障問題担当大統領補佐官)がCIA・ディープステートの罠にハメられたと主張し、フリンを弁護、無罪(訴訟取り下げ)を勝ち取ったことで名前を知られる存在に。

軍事弁護士
パウエルの所有する資格である軍事弁護士は、国家反逆罪裁判を担当できる。
国家反逆罪の最高刑は死刑。

私の真意は共和党であれ民主党であれ全ての不正行為を暴露する事

 

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国家反逆罪を視野に州政府を提訴

2020年の大統領選挙に関してパウエルは、共産主義者、グローバリスト、ジョージ・ソロス、ウゴ・チャベス、クリントン財団、CIA、そして疑惑の州知事、州務長官を含む数千人の民主党と共和党の政治家たちの国際的陰謀により、不正投票機を使ってトランプからバイデンに何百万票もの票が移されたとパウエルは主張している。

トランプの法務チームが不正選挙の疑いに対する訴訟を準備するのを手伝っていたと思われるパウエルは、金曜日にボストンの保守的なラジオホストであるハウイー・カーに語った。

「私たちは多くの不正の証拠を持っています-そしてそれらの一部の証人は証人保護を必要とするかもしれません。私たちの非常に確かな証拠は皆さんの想像を超える恐ろしいものです。」

今回の大統領選挙では中国、イラン、セルビア、リヒテンシュタインが大統領選挙妨害で重要な役割を果たしました。
中国、イランははは~ん、やっぱね、ですが、セルビア、リヒテンシュタインって?

ペンシルバニア公聴会をドタキャンで欠席、カナダ本部とアメリカ本部を急遽閉鎖したドミニオン。彼らが使っていたビジネス関連SNSでは243人いたドミニオンの社員・エンジニアが143人に、100人が削除されました。その消えた100人を追跡してみると全員がゼルビア在住と判明したとか。ははあ、ここでセルビアが出てくるんですね。日本の振り込め詐欺集団が実は中国から日本に電話してくるような感じですね。

さらに、ドミニオンのドメイン登録は中国で行われています。なんで中国?不正の証拠とはなりませんが中国が不正操作にかかわる可能性は大きいです。
リヒテンシュタインがどうかかわったのかは手持ち情報では不明です

 

パウエルはペンシルベニアとジョージアの撃破から始める

メディアのインタビューで、パウエルは次のように述べました。

●ペンシルベニア州の各民主党候補者は、35,000票の追加票を獲得した。

●投票期限が過ぎた後、州は投票機を再調整した。

●マシンは、ジョー・バイデン前副大統領が受け取った投票数に1.25の値を与えましたが、トランプの投票数は075で計算した。

●得票数改竄機械の開発を手伝った元ベネズエラ軍将校は、それら(投票数変更)が操作された可能性があると証言した。
「これらの主要な州で集計が終わってみると、トランプの票数をが多いことを知った彼らはカウントを停止し、不正なメールイン郵便投票用紙、またはあらゆる方法でバイデン票を上乗せした。」

ジョージア州議会、裁判結果を待たずにバイデン当選認定を棚上げ!

ジョージア州の集計に異議を申し立てて訴訟を起こしたパウエル氏は、嘘つきという非難や、厳しい批判、嘲笑を受け続けています。

しかし、パウエル氏といえどもフェイクの発信は他のアメリカ人と同じ名誉毀損および中傷に対する法律の対象となります。
クリントン、サンダース、オカシオコルテスに対する彼女の主張が、真実ではない悪意の中傷であることが判明した場合、その後の有罪判決は彼女の評判とキャリアを破壊するでしょう。

「シドニー・パウエルは真面目な弁護士です。彼女は虚偽の主張をすることはない」と、国務省で4年間、軍事特殊作戦のためのテロ対策演習を考案した22年間を過ごしたテロ対策専門家のラリー・ジョンソンは述べた。

パウエルはドミニオンの集計システムによる選挙違反に的を絞って正しいアメリカを取り戻すために活動しています。
「私の意図は常に、私が見つけたすべての詐欺を暴露し、共和党員であろうと民主党員であろうと、悪を暴くことです。」
トランプ弁護団は選挙不正の民事訴訟を起こしています。パウエルは、刑事犯罪問題として不正選挙に取り組んでいます。

トランプ氏のチームは、「大統領の憲法上の権利の剥奪」を含む「少なくとも5つまたは6つの異なる州の州当局による選挙の不正行為」に集中しているとジュリアーニ氏は述べた。

州知事らのバイデン当選認定を棚上げして州議会選挙での決定に移行する州が増えている

今回の選挙違反は左派のクーデターである

では、パウエルはどうやって戦うのでしょうか?彼女がインタビューで答えたのが、「私はクラーケンを解放する」です。

前回の動画で潜水艦に絡みつくタコの魔物をイメージとしてご紹介しましたが、今回の場合のクラーケンはCIAと国防総省がコンピューターや携帯電話をハッキングして国の敵に関する情報を入手するために使用するプログラムを指します。

このプログラムには、ウイルス、トロイの木馬、リモートコントロールシステムなど、さまざまな形式のマルウェアが含まれており、国家安全保証のかかわる国内及び外国の様々な団体や個人を監視するシステムです。

大統領選での不正については各選挙区で不正を見た、不正にかかわったという人々のほか、ドミニオンの社員、CIA職員の中からも不正にかかわったと暴露した人もいるようです。

今回の大統領選挙でもCIAは、「ハンマー・Hamr」と呼ばれるスパイソフトを「Kraken」と組み合わせて使用しました。
「Hamr」は、保護されたネットワークを検出されずにスパイします。

今回の選挙違反は規模の大きい仕組まれた違法な選挙、いわば選挙クーデターです。
民主党、共和党の国会議員、州政府のほか、CIA、FBI、ペンタゴン内の反体制派がディープステイトと組んで外国の支援も受けて大がかりな違法行為を仕掛けていました。

彼らの不正を見つけるには個別の違反を探しても全体は見えません。

 

ハンマーシステムは大規模な監視システムで9.11同時多発テロ以降、国家安全のため国内及び外国の様々な団体や個人を監視するために運用された。

ハンマーシステムはもともとは米国安全保障局(NSA)のスパイソフトで、オバマ政権の時代にCIAが引き継いだ。そこで選挙の得票数を瞬時に変更できる「スコアカード」が追加された。

 

このシステムがオバマ政権で違法に利用され、2016年大統領選でもトランプ陣営の監視に使われた。
ハンマーシステム開発者のデニスモンゴメリーは、今回の大統領選でのデータの流れはすべて記録している。必要があれば決定的な証拠として法廷に提出する、と明らかにしている。

ドイツでサーバーを押収されたサーバーはサイトル社のサーバー化と言われていましたが、欧州CIA所有のドミニオンのサーバーが今回の大統領選挙で選挙で使用された疑惑が濃厚です。CIAと国防総省特殊部隊との間で銃撃戦の末、特殊部隊がサーバーを押収したということのようです。

通常不正を行う方法として「バックドアからの侵入」と書かれていますが、これには特定権限が与えられたものがデータを操作する、不法にデータに侵入する、そして文字通り、裏口から不正票を持ち込むなどがあります。

私たちがテレビの開票速報でバックドアからの不正を目にした、いかにも不自然なのがこれ
たとえばウィスコンシン州では明け方の1時間でバイデンに12万票追加された。これでウィスコンシン州は登録有権者数の200%になった。投票率からの計算ではウィスコンシン州の人口は一挙に30万人増えて600万人を超えたことになる。

ミシガン州(デトロイト)では未明にトラック2台がやってきた。そしてトラックが帰った2時間後に10万票の未集計表が見つかったという。集計に加えられた未集計表のほとんどはバイデン票であった。

ウィスコンシンとミシガンのグラフ、明らかに異常ですよね。どっちも10万、12万というバイデン票が上乗せされてる。やりすぎだ。

例えばトランプ票の一定数をバイデンに移すアルゴリズムでも賄えないくらいトランプ票が多い、これじゃいかんと、一挙に大量数をバイデンに載せた、ということでしょう。あの時間帯に不正な郵送分が持ち込まれたにしても、ほぼ100%バイデン票なんてあり得ませんね。

充分に練られたはずの大がかりな裏工作だったのでしょうが、これはおかしいと思わせるザツなほころびが見えました。

不正票持ち込み以外に、ドミニオンやハンマーによる投票数改竄はこれまでも政府内の多くの部署を含む多くの勢力がこのシステムの恩恵を受けていることを知る必要があります。彼らはそれがこのシステムがうまく機能することを知っており、特定の役職に置きたい人々を就任させるために使用されてきしました。

今回は特に強力なプログラムを共和党候補に仕掛けたものです、言い換えれば、米国は南北戦争以来最大の政治的および実存的危機に直面しています。

パウエル逆襲2、ジョージア

防衛弁護士のシドニー・パウエルはジョージア州知事、ジョージア州務長官を含む5人を訴えました。共和党が運営する州政府が民主党のジョー・バイデンを支持して11月3日の選挙を不正に行う大規模な不正選挙計画を許可したと連邦裁判所で主張した。

訴訟は、ジョージア州の住民、選挙人、共和党幹部を代表してアトランタの米国地方裁判所に提起され、ブライアン・ケンプ州知事、ブラッド・ラフェンス州務長官、州選挙管理委員会のメンバーを被告として指名した。

104ページの訴状は、「投票数の改ざんについての圧倒的な証拠に基づいて、州知事と州務長官が現在認定されている結果を選挙人団に送信することを禁止する」という差し止め命令を出すよう裁判所に求めた。

「特定の候補者を      当選させる目的のために国内外の関係者によって作成および実行されているコンピューターソフトウェアによって増幅され、表面上は隠されて見えませんが、複数の目撃者の宣誓供述書、文書、専門家の証言によって示されるように、数学的および統計的異常は不可能なレベルにまで上昇しています。ジョージア州全体でこの計画を証明します。

「この不正選挙の計画と巧妙さは、ジョージア州だけで数万票に影響を及ぼし、ジョージア州でのジョー・バイデンの選挙を「不正に」した」と訴訟は付け加えました。

パウエルの訴訟は、次のようなポイントがあります。

●少なくとも96,600の不在者投票がカウントされましたが、有権者によって郡選挙管理委員会に郵送された記録がない。「したがって、少なくとも96,600票は無視されなければならない」。

●ケンプとラフェンスパーガーは、ドミニオン集計システムのデューデリジェンス(信頼性調査)と安全上の懸念を確認することなく、「2020年の大統領選挙のために2019年にドミニオンの投票機とソフトウェアの購入を急いだ」。
購入に関して噂されている多額のキックバックの存在については書いていない。

●投票機とソフトウェアの物理的セキュリティの基準に違反し、専門家の基準と州法および連邦法に違反して集計機ががインターネットに接続されたという、議論の余地のない物理的証拠がある。

●フルトン郡の選挙管理委員会は、選挙の夜に数時間、水漏れの主張を利用して投票監視員と労働者を避難させた。

●州当局は、州法と米国憲法の両方に違反する選挙手続きに変更を加えた。

訴訟は、バイデンが勝ったことを示す州の認定結果を阻止する差し止め命令、署名が照合される監査、選挙機の湛水、およびビデオの保護を含む、12以上の救済策を求めました。。

ジョージア州当局は、不正行為を繰り返し否定しており、先週の監査後の最終投票数は正しくカウントされたと自信を持っていると述べた。

その後、ジョージア州議会はライアン・ケンプ州知事、ブラッド・ラフェンス州務長官らが最終決定だとしたバイデン勝利を保留とし、大統領候補の決定は州議会の投票に移行するとした。

さすが、女傑、パウエル弁護士。ジョージア州の決定を覆した。
この動きは他の州にも影響を与えているという。州の最高裁がトランプ陣営の訴訟を退けたペンシルバニアでも州議会が大統領候補を決めると宣言。今後公聴会が予定されている激戦州や、いったんはバイデン当選を決めた州でも、あまりに多い実証できる違反事例を知ることによって確定と取り消して州議会選挙に移行する州が多くなりそうです。

となると、前回の動画でお話しした、州議会選挙人の投票で最終決着、つまり、トランプの再選濃厚です。劇的な大逆転オセロゲームが見られそうです!

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