韓国潜水艦がタグボートに曳かれて帰ってきた

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韓国潜水艦の実力暴露
海より陸の上が長い?!
そんな技術で原潜はやめろ

 

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韓国潜水艦の実力

お笑い韓国潜水艦。故障や事故が国産率に比例して増える韓国の法則を実証。海より陸が好きな観光潜水艦。

 

韓国潜水艦もそうだった。国産率と事故件数は比例する法則

韓国の最新技術搭載、と聞けばきっとお笑いネタがあると期待してしまいます。

つい先日、韓国潜水艦がタグボートに曳かれて帰港した、というニュースがありましたので、韓国の潜水艦の実力を見てみましょう。韓国の場合 高速鉄道も戦艦も事故件数は国産自給率に比例する法則がありました。
潜水艦では・・やはり定理は覆りません

日本の最新潜水艦たいげい

 

現在建造中の通常動力型潜水艦から遡っていきます。
島山安昌浩(ドサン・アンチャンホ)級3000トンクラス、孫元一(ソン・ウォンイル)級1800トンクラス、張保皐(チャン・ポゴ)級1000トンクラスになります

一番新しい潜水艦は島山安昌浩(ドサン・アンチャンホ)級潜水艦。2隻進水したばっかりで就役に向けてテスト運行中。

ちなみに日本の最新潜水艦たいげいは、全長84m、全幅9.1m、深さ10.4mで島山安昌浩型とほぼ同じ。

このサイズはボーイング747(ジャンボ)の胴体部分とほぼ同じだということです

現在から過去へ、韓国潜水艦栄光の歴史!

島山安昌浩(ドサン・アンチャンホ) – 2018年進水、2020年就役のはず、遅れてるのかな

2番艦安武(SS-085 アン・ム Ahn Mu) – 2020、11月進水しました、2022就役予定で性能試験中。

ドサン・アンチャンホ級一番館1ではディーゼルエンジンと鉛蓄電池と燃料電池方式AIPを搭載。

2番艦では鉛蓄電池をリチウム電池に変更し水中作戦能力と運用時間を向上させた、そうです。

また、バッチ2では6本の垂直発射管を備えるVLSが装備された、そうです。

ようです、が続くのも、韓国の場合は計画と出来上がりでは全然違うことが多いので断定できないですね。

2020年10月ドサン・アンチャンホ性能評価試験で世界最長連続運転に成功と発表されました。

はいはい性能試験で世界一ね。外洋でなくてプールででしょ、

発表によるとドサン・アンチャンホ級は設計から建造まで韓国で行われた、国産率76%の潜水艦となっています。

ほ、設計から建造まで8割ほど韓国の技術とはすごいと思います、ところが

ドサン・アンチャンホ級潜水艦は韓国で設計建造となっていますが、実際には、英国のバブコックインターナショナル社が、韓国に事務所を設けて設計を行ったもの。

韓国で設計、というのは間違いではないですが、韓国人が設計した訳ではないです。

ソナーシステムから戦闘管制機器など先端技術は欧州からの直輸入かライセンス生産品を搭載しています

でも艦体と動力と乗組員は韓国なんでしょ、悪い予感がしますね。

戦車もKFXもKTXも計画発表段階では世界最高性能なんですよね。出来上がってみたら要求性能の50%実戦配備。Ñ

実際使い始めると、あそこが、ここがまずいってことになってガムテープで修理するのが韓国クオリティ。

ドサン・アンチャンホ級の前は214型×9隻(1800t)の
孫元一(ソン・ウォンイル)級。

ドサン・アンチャンホ級は浸水はしたけどまだ就役していないので現在就役中の潜水艦中ではソン・ウォンイル級が最新ということになります

たしか、1番館から3番館まではドイツで生産、韓国で組み立て。4番艦から、韓国でのライセンス生産になった。

燃料補給なしでハワイ往復可能、ディーゼルエンジンと非大気依存装置AIP搭載で約2週間の水中作戦可能とか。

ですが、計画では、です。ライセンス生産で韓国で建造、やっぱりおかしなことになります。ドイツのHDW社も真っ青。

最新レーダーやソナー、巡航ミサイル搭載で探知能力、攻撃力も飛躍的に向上したはずだった、

 

が、原因不明の騒音、機械故障、ボルトの緩みなどで実戦に着けず、海にいるよりドッグにいる方が長い艦が続出

214型はドイツのHDW社の潜水艦で、韓国以外にギリシャ、イタリア、ポルトガル、トルコなどにも輸出されている輸出用の汎用型潜水艦ですが、どういうわけか韓国でだけ故障が何度も頻発している。

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